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真空管の作り方

優雅な真空管の作り方。
ひとりでできるもん。

【ニコニコ動画】真空管の作り方 part1


載元は、 http://paillard.claude.free.fr/との事。

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テーマ : ハンドメイドの作品たち
ジャンル : 趣味・実用

狂熱のスーパーマリオ

スーパーマリオを集めてみました。
無類のマリオ好きが集結です。

← マリオ好きの高鳴る思いをスティックで表現! 禁断症状か、バスペダルで地団太踏んでおられます。


←好きが高じて、二本のギターを同時弾き!心なしかアップテンポ。
じっとしていられないのでしょうか?

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テーマ : 音楽のある生活
ジャンル : 音楽

tag : スーパーマリオ ギター ピアノ パイプオルガン ドラム 地団駄

矢野氏の告発

お~こわ。
(以下、にちゃんよりコピペ)

36 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/14(水) 22:18:39 ID:4QkZIaJ3  
矢野絢也氏は1967年から1986年まで、当時野党の公明党の書記長を務めた。
その間、自民党の佐藤榮作、田中角榮、三木武夫、福田赳夫、大平正芳、鈴木善幸、中曾根康弘内閣と対峙し、国会での質問、あるいはNHK-TV国会討論会で論客としてならした。
とくに、1982年第一次中曽根内閣の官房長官後藤田正晴氏 (カミソリ後藤田) とわたりあったときは、双方とも正々堂々、真っ正面からの対決で、その迫力は後世に語り継がれるものがあった。

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テーマ : 知ってほしいこと。
ジャンル :

火星へ

火星表面の3D写真
sleepyhollow3d_spirit_1.jpg NASA ニュースリリースより。
ステレオメガネを持っている方は、つけて見てみましょう。
(作り方参考)

以下、機械翻訳です。

 NASAのフェニックス火星ミッションは、着陸機の近くで火星の表面のステレオイメージをリリースしました。
赤青眼鏡(ステレオメガネ)によって、これらが三次元に見えるように、新しい三次元Galleryのイメージは着陸機のSurface Stereo Imager(SSI)の左右の「目」からの眺めを結合します。
ギャラリーの最初の14のイメージは、マークレモン、テキサスA&M大学からのSSI鉛科学者、カレッジステーションによって精選されました。カメラは、8回目の火星の日またはソル(任務(2008年6月2日)と第36のソル(2008年7月1日)の)の間で彼らにイメージを持っていきました。
 赤くて青い3D眼鏡(左の目のために赤い、右の目のために青い)は、きちんとこれらのステレオイメージを見るために必要です。

 フェニックス任務は、Lockheed Martin(デンバー)で、JPLと発展協力でプロジェクト経営陣とともにアリゾナ大学のピータースミスによって導かれます。国際貢献は、カナダの Space Agencyから来ます;ヌーシャテル大学;コペンハーゲンとAarhus(デンマーク)の大学;最大プランク研究所、ドイツ;そして、フィンランドの Meteorological研究所。フェニックスについてのより多くのために、訪れてください:http: //www.nasa.gov/phoenixとhttp://phoenix.lpl.arizona.edu.

テーマ : 宇宙・科学・技術
ジャンル : 学問・文化・芸術

米フロリダ大学准教授、「空飛ぶ円盤」の基本飛行技術で特許申請

weav01.jpg  我々おっさん世代が、かつて想像を膨らませた21世紀の世界観を振り返ると、宇宙戦艦ヤマトしかり、機動戦士ガンダム北斗の拳しかり、必ずしも明るい未来を想像していた訳ではありませんでした。 私が厨房の頃よく読んでいたオカルト雑誌『ムー』なども、21世紀に関する予言に限っては異常気象や戦争、疫病、など、退廃的な予言の方が多かったような気がします。
 時代は移ろい、20世紀末を乗り越えた昨今の日常、かつて想像した世界とは随分とちがった21世紀になっておりますが、日常感じるリアリティーは、世相とも相まって退廃的になっているような気がします。
 もしかすると我々は当たらずも遠からずの未来世界を予感し、欲していたのかも知れません。

さて、こんなニュース。
(以下、コピペ)
Technobahn 2008/7/10 15:14】WEAV_cut_away.jpg
 米フロリダ大学工学部のスブラタ・ロイ(Subrata Roy)准教授は9日、電磁力を使って空中を自在に飛行可能な「空飛ぶ円盤(UFO)」のような飛行技術「WEAV(Wingless Electromagnetic Air Vehicle)」の特許申請を行ったことを発表した。

  ロイ准教授が開発を行った飛行技術とは、電磁波を利用して空中を飛翔することが可能な航空機用のもので、外見や飛行形態は「空飛ぶ円盤」として目撃例があるUFOとほぼ同一のものとなる。  WEAV の飛翔原理は、円盤状の構造体から電磁波を放出することによって周りに空気をイオン化することでプラズマ効果を使って浮力を得るというもの。
 ロイ准教授では既に直径15センチ大の模型を使った飛翔実験にも成功。十分なエネルギーソースの調達にメドさえつければ実用的な航空機として大型化することも十分に可能だと述べている。

   ロイ准教授はフロリダ大学の他、米空軍研究所やNASAのサマー・ファカルティー・フェローなども務める航空宇宙の分野では第一線の研究者。これまでもUFOのような飛行技術はアマチュアサイエンス分野では実験や様々な研究発表が行われてきたが、学術的には UFOのような飛行技術はキワモノ扱いされてきただけに、こうした第一線の研究者が技術研究を行い、更に特許申請まで行うというのは非常に珍しい。  ロイ准教授が研究中のWEAVは既にサイエンティフィック・アメリカン誌などの専門誌でも取り上げられるなど、翼の浮力を用いた既存の飛行技術とは原理的にまったく異なる革新的な技術として注目を集めている。
(以上、コピペ)

[参考サイト(英語)]
http://www.newscientist.com/article/dn13840-invention-plasmapowered-flying-saucer.html?feedId=online-news_rss20 (内容は上記日本語訳と同じ)
http://cpdlt.mae.ufl.edu/WEAV.htm (フロリダ大学、WEAV研究のページ)


 これって、最近有名になっているリフター(イオンクラフト)のようです。
「十分なエネルギーソースの調達」が出来れば、大抵の事は可能なのですが、どうしてここまで大きな話になるのかと。
それは多分、人々が欲しているからなのでしょう。

テーマ : 宇宙・科学・技術
ジャンル : 学問・文化・芸術

tag : おっさん ヤマト ガンダム 北斗の拳 ムー 予言 UFO プラズマ NASA WEAV

わくわく!! おっさん島
 永遠のヤサグレ親父・はげ野郎がお送りする、おっさん目線の雑学・雑記集です。宇宙から生活裏情報まで、様々な情報をアップしてみようかと。

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